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【陽の雫105】 白のぬくもり 1

(すみません、ホットミルクをお願いできますか)

茶碗を豪快にひっくりかえして号泣している子供を抱き上げてゆすってやりながら、ルカは目と心話で巫女に話しかけた。心得た巫女が、微笑んで一礼しそっと部屋を後にする。

書類仕事をしていた椅子を回して腰かけ、しゃっくりが止まらないらしい小さい背中をさすってやった。ルカの神官服にぎゅっと掴ってぼろぼろと涙をこぼすから肩口はぐしゃぐしゃだが、全身で自分に頼りかかる小さな重みが愛おしい。
柔らかい髪を撫でて、ふふっとルカは笑った。

「ライキを迎えに行った時を思い出すね」

雪の降りしきる、寒い日だった。
冬至の祭りと囮捜査を終えて数日、神殿もアルディアス隊も、ともにほっと一息をついたようなタイミング。
どっしりした声のライキの父親から、神殿のサイキック訓練所に連絡が入ったのだ。

6歳になった息子が母親と行った冬至の祭りで「なにかを聞き」、それ以来、寝る前などによくわからないことを言って怖いとひどく泣くようになった。
泣く子の言葉ゆえ意味がよくとれないが、もしかしたら息子は、テレパシー等を発現したのではないか。
医師や地元の神官に相談しようかとも思ったが、冬至の祭りのことでも不思議なことを言うので、中央に連絡させていただいた…

南方の小作農だという父親は、体格の良さそうな落ち着いた声をしている。我が子の不思議に内心の焦慮を隠して冷静に話そうとしているのが聞き取れた。
冬至の件を尋ねると、父親はしばらく黙ってから「発信とか、港湾とか…どうも子供には不似合な、穏やかでないことを言うもので」と声をひそめた。

そこで電話がルカに繋がれ、話を聞くうちに、どうやら間違いなく強力なテレパスを発現し、そのコントロールが全くできていない状態らしいとわかった。子供だけに相手が思っていることをすらりと口にしてしまって気味悪がられたり、特に寝入りばな等の気の緩むときには声が酷くなるらしく、激しく泣くという。
自分で手綱がとれるようになるまで、中央の訓練所でしばらく過ごしてみたらどうかという提案に、父親も安心したように頷いた。親戚には強度のテレパスはいなかったため、子供を心配するもののどう扱っていいかがわからず、困惑していたようだ。

冬至の囮捜査の心話を聞き取っていたとすれば、発現時特有の突発的な強さであっても相当のものと思われる。眠れなければ子供が憔悴してしまうから、ルカはなるべく早く伺いますと父親に約束した。

南方は赤道あたりに急峻な岩山が屹立し、その手前まではなだらかな丘陵地帯となっている。山から流れる川も多く、西方を荒地としてほぼ失っているヴェールでは、人々の食糧を作りだす有数の穀倉地帯であった。

特急列車を使うことになるが、神殿からほぼ半日という距離はルカ自身の郷里である東の島嶼部とそう変わらない。彼だけならば丸一日あれば往復が可能だが、帰りは子供連れだ。眠れぬということならば、ワンクッションを置いて夜は地方の神殿に宿をとってから、あらためて中央への駅にむかったほうがいいだろう。

朝から書類仕事をこなし、昼食をとってからもう一仕事。昼下がりになってからルカは出発した。
鞄一つに神殿共用の厚手のローブという簡素な出で立ちだ。白いローブにはあたたかな裏地がついており、胸と肩口に紺と金の糸で紋章の縫い取りがしてある。

他の季節ならばなだらかな丘陵を緑や実りの金色が埋めているのであろうが、今は一面が雪白の世界だ。
車窓からのんびりと外を眺めつつ、ルカは神殿にある古地図を思い浮かべていた。


古い文献によると、この星ではかつて大きな地軸変動が起こったという。九千から一万年もむかし、星がまだ深い緑に覆われ、国同士が統一をかけて争っていたころの話だ。

人々の争いが星を荒らし天変地異を呼び寄せたのか、たまたま星の暦においてそういう変化の時期であったのか、おそらくは両方であろうか。
巨大なひとつであった大陸はいくつかに割れ、東側は特に細かく分かれてほとんど海に沈んでしまった。それには、当時使用された強大な兵器の影響もあったと言われている。

南北の陸地は極に移動して氷山となり、代わりにかつて凍りついていた巨大な氷の山は、溶けだして海の水となった。現在の「中央大神殿」は、当時まさに陸地の中央にあったものが、東側が割れ沈んだために海に寄ったものである…… と、伝えられている。

伝説のすべてが真実であるかどうかはわからないが、その時に人類のほとんどがいったん滅びかけたことは間違いない。
一部は発展していたテクノロジーを利用して宇宙へと脱出し、見つけた鉱物星を宇宙船で呑み込むように巨大化していったのがサライ、母なる水への原点回帰を唱え、水と大地を求めて小さな星に降り立った宗教的集団がアキュームのはじまりであったという。

そして傷んだ大地を慰め慈悲を乞いつつ、ほそぼそと留まってきたのがヴェールの民、というわけだ。地殻変動後はストレスや飢餓、疫病等で、寿命もそれまで百五十年から二百年あったものが半分以下に落ち込み、太く短く生きる方向に遺伝子が働くようになったらしい。
また各地に設置された惑星グリッドもかなり破損のうえ、地軸変動によってほとんどが組み換えを余儀なくされ、神殿はとても苦労したことが文献に記されている。


この星においてサイキックや魔法が受け入れられている理由のひとつに、資源の損耗が少ないという点がある。
傷ついた西の地はかつてのように緑なすのをやめ、荒涼とした砂と岩の地として人々の前に立ちはだかった。水害からかろうじて残った緑深い東の島々は、いまでは貴重な自然保護区として全体的に保護の対象となっている。大災害を予測して地下に造られていた巨大な食糧プラントと南の穀倉地帯がなければ、ヴェール人は現在まで命を繋ぐことができなかったというのが学者たちの共通認識だ。

大地の緑をこれ以上傷めてしまえば、次は間違いなく自分達が滅びるという危機感が、生き残ったヴェールの人々には共通してあったのだろう。
戦争による自然破壊と天変地異が、皮肉にも市民と行政の自然保護に対する意識を大きく改革した。

人口が激減してすぐは、当然どの星も内政に精一杯で、生きてゆくことに必死であった。気候が大きく変わったヴェールでは、安定するまで千年以上にわたる過渡期を、自然に翻弄され人口を減らし続けながらどうにか乗り切ったということだ。

その経験から、現在もヴェールは首都においても建物は低めで敷地には緑を多くとってあり、太陽や風による発電が各所で行われている。郊外には巨大な発電所もあるが、その電力はセントラル及びそこの軍事施設においてほとんど消費されてしまうため、地方における電力は基本的に、その地区ごとの自然エネルギーで賄われていた。

以前は科学偏重の部分もあったというが、大災害をどうにか生き残った後は送電の問題もあり、電力は最低限、その他使えるならば魔法だろうがサイキックだろうが歓迎、という風潮になったのも無理はない。

当時は神殿のみでひっそりと研究し続けられていた魔法が解禁され、それほどの修練がなくとも使える簡単な魔法陣などが公表された。それでも魔力の素養がなければ直接の使用は難しかったが、科学と上手に組み合わせてゆくことで公害の起きにくいエネルギー理論が徐々に確立され、冷蔵庫や洗濯機といった家電にも、消費電力のかなり少ない、あるいはほとんど使わないようなものが発明されるに至った。

サイキックに関しては使い方を間違えると身体に無理をかけて寿命を縮めてしまうことも知られるようになり、大災害以前から経験を積んでいる神殿がリーダーシップをとって導いてゆくことになった。

こうして少ない資源を回してゆくすべを覚え、徐々に人口を増やしていったのであるが、これもまた歴史の皮肉であるといえばいえるかもしれない。
大災害があったためにエコロジーが身についたが、人も増え省資源が身についていたゆえに、鉄の星サライや水と共存できなかったアキュームが攻めてきた時に、抗戦し、戦い続けることができてしまったからだ。

内政が落ち着いてきた最初の頃は、母星であるヴェールに対して攻め込むというよりも、過酷な星に残った者たちは大丈夫かと心配するように帰郷してくる者が多く、みっつの星は比較的友好な関係を保っていたらしい。だが世代交代が進んで故郷意識も薄れゆく中、今から八百〜九百年前、アキューム、サライともに自星が飽和状態に達してしまい、新しい住居を求めざるを得なくなった。

もっとも所詮ヴェール側の歴史資料なのだから、アキュームやサライともにそれぞれの理由がまた別にあると考えるのが妥当であろう。
さまざまな理由から、比較的近場にある、手を加えなくとも住める緑の星、ヴェールが今度は征服の対象とみなされたとしても不思議ではない。
激減した人口は増えたといっても未だ超過ではなく、飽和状態の星から見れば、恵まれた空き地がたくさんあるように見えるのだ。ヴェールにおいて市街戦が時々作戦案として浮上するのは、それが敵を誘い込む「最大の餌」であるからだった。

戦況が酷く悪化したのは、今から遡ること五百年ほど前の話になる。
ヴェール星はほとんど制圧されかけ、特に西のグリッドはかなりの損害を受けたが、なんとかそれを乗り越えて今に至っている。恐ろしい人的・物理的資源の浪費である戦争を停戦休戦を挿みながらもここまで続けられたのは、それだけの体力があったということに他ならない。

「西、か……」

列車は大神殿からみて西南の方向にむかって走る。車窓から流れる景色をながめつつ、ルカは呟いた。
各地の電力は自然エネルギーが基本ではあるが、西域においては、天変地異および戦災により惑星グリッドの基点がうまく機能しておらず、自然エネルギーが安定しない状況にある。
そのため都市で消費される電力には、以前からあるものの活用ということで高速炉などの発電技術を使用した施設が使用されているが、災害時の甚大な被害等を考えると、いずれは脱却したいというのが大方の考えだった。

広大な西域の忘れられたグリッド基点を、古文書から読み解いて探してはひとつずつ手入れして使える状態に戻してゆくのは、長く神殿の悲願でもある。
ルカももちろんアルディアスも、暇があれば古文書や古地図を睨み、時には出張してエネルギーラインを整えてゆくという仕事をこなしていた。


一万年前の陸地に想いを馳せながら目的の駅につくと、もうとっぷりと暮れていた。迎えを頼んでおいた地元の神殿の車に乗り、子供の家へと向かう。これから数か月はセントラルにいることになるから、少年が家族との夕食をゆっくりと終えられるように時間を調整したのだ。

「このあたりは、車はあまり使いません。村で共用があるくらいで、だいたいは馬車ですね。神殿では敷地内に自家用の発電装置がありますので、随時使い分けています」
「なるほど… そうなのですか」
「周り中が農地ですから、耕したりするのにも馬や牛のほうが身近なんです。トラクターなんかを何種類も揃えるのは大変ですし、電気よりも魔法の使用が好まれる感じですね」

雪道をゆっくりと運転しながら、若い神官がミラー越しに後部座席のルカを見やる。中央の司祭位という肩書はくすぐったいが、こういったときに便利なのも確かだった。

「生まれついてのサイキック能力者が多い?」
「そうですね、そんなに珍しくありません。このあたりはほら… シルバーアロウ様の領地ですから」

語る若い神官の語調はどこか誇らしげで、ルカはそこではじめて場所に思い至った。
シルバーアロウというのは、大災害後にヴェールが星として統一された際に、戦いやグリッド補修等で大功をたててそのままその場所に領地を賜った由緒ある家系のひとつであるが、同時に現大神官の生家でもある。向かう村は近くの古い森の名前であったから、気がつかなかった。
アルディアスは軍部では母方のフェロウ姓で通しているものの、相続を放棄したとはいえ大神官として動くときには正式なシルバーアロウを名乗るし、このあたりの人々にとってはそれがささやかな誇りでもあるのだろう。

「そうか、このあたりがシルバーアロウ領ですか……」
「司祭様、ご存じなかったのですか?」
「ええ。恥ずかしながら、そこまでチェックしてはきませんでした。子供の遠耳がなかなか強烈だというので、その対処ばかり考えていて。大神官様への報告にも南方としか…。明日、駅からは景色が見られるでしょうか」

旧友が生まれて五歳になるまでを過ごした土地。初めて来た場所に明るい好奇心と同時に、昔聞いた家を出た経緯を思い出して切なくなる。

「ええ、晴れるようですから、よく見えると思いますよ。駅からは領地の森が良く見えます。湖は見えませんが、この時期ならば連なる丘と森のむこうから昇る朝陽がじつに見事です」
「そうですか、楽しみにしています」

ミラーに向かい微笑して、ルカは視線を窓の外にむけた。
隣は納屋だろうか、こぢんまりした二階家の前に車が止まる。外に出ると突き刺すような冷気が包んで、ルカは思わず白いコートの前をかきあわせた。吐く息が街灯に照らされて白い。
エンジンをかけたまま待っていてくれるよう運転手に伝えて、彼は雪道を踏んでドアに向かった。












------

◆【銀の月のものがたり】 道案内

◆第二部【陽の雫】目次


長らくお待たせいたしましたっ…!
どこで詰まっていたか、お読みいただけるとわかっていただけるかと思います←
はい、歴史、です。
世界観をがっつり作ってからではなく、見えたところから書きだしてるのがバレバレなんですが^^;
世界地図とか年表とか作りつつ、がんばっておりますw


19日の沼津あそびかた講習会、場所柄ゆえかまだ空きがございます 笑
初心者様大歓迎ですので、ぜひお気軽にあそびかた習いにいらしてくださいね♪
練習用の剣とかつくっておかなきゃーw
銘なしのお手軽価格のを多数ご用意するつもりですので、当日お楽しみに^^



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応援ぽちありがとうございます♪→   
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Re: 【陽の雫105】 白のぬくもり 1 

久しぶりのアルディアスさんとルカさんのお話が出て来て、ついつい顔がゆるんでしまいました。
  • posted by ニャン太 
  • URL 
  • 2014.07/09 18:24分 
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Re: 【陽の雫105】 白のぬくもり 1 

いい景色ですね。


二つの敵と戦ってるのすごく大変だなって思いました。
  • posted by フォーレル 
  • URL 
  • 2014.07/09 22:35分 
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Re: 【陽の雫105】 白のぬくもり 1 

はじめまして!REFを先日受け取らせていただいたら、とてもよく眠れて朝すっきりしたのでびっくりしました。ありがとうございます!物語もあるのを知って目次から拝見しております。早く続きが読みたいです(^^)
  • posted by ゆに 
  • URL 
  • 2014.07/10 19:43分 
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Re: 【陽の雫105】 白のぬくもり 1 

陽の雫シリーズ、読み始めた途端に、その世界に引き込まれていって、映画の中に入ったような感覚になります(*^^*)
魔法と同居してる世界、ちょっと羨ましいw
ルカにどんな出会いが待ってるのか、続きが楽しみです〜🎵
  • posted by unknown 
  • URL 
  • 2014.07/12 01:51分 
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Re: 【陽の雫105】 白のぬくもり 1 

ゲームやアニメの設定集みたいなものを読むのがすごく好きなので、本エピソードは個人的にすごくツボでした。
非常に興味深かったです。

通常のエピソードは私にはちょっとスイート過ぎるため、あまり良い読者ではありませんが、ヴェールという星のシステムの描写などにはいつもとても食いついています。(笑)
近代ヨーロッパのように牧歌的で科学未発達な気配がある一方で、星間戦争などしていたりして、一見SFファンタジー風。でも、これってさつきのひかりさんの過去生で(あるいは、同じクラスターの別の生?で)きっとどこかに存在した星なのよね?違うのかな?、なんて、宇宙の次元や生命について激しく想像力をかきたてられておりました。

震災以降、電気やガスなどのエネルギーについて思いを巡らせる機会が多い昨今ですが、今回のエピソードを読み、やっぱり自然との共存には「魔法の力」が必要不可欠なのかしらね、なんて皮肉な気持ちにもなりました。
馬車や牛耕の世界って、物語で読む分には美しいけれど、魔法なしじゃ厳しいよなぁ、なんて。

ちなみに、アルディアスがそんな大地主様のご子息だと、へっぽこ読者の私は全然分かっておらず、おお、ここ一帯が?!とルカと一緒にピュアに驚いちゃいました。
ああ、どっちに転んでも、どのみち彼はトップに立つ人間として多くの人とかかわるべく生まれてきたんだなぁって思いました。

長々と失礼いたしました。
メインのスイートな世界を楽しみにされている方は本当にいっぱいいらっしゃるでしょうが、こういうところを楽しむ読者もいるということのお知らせまで。
  • posted by あい 
  • URL 
  • 2014.07/16 13:16分 
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Re: Re: 【陽の雫105】 白のぬくもり 1 

>ニャン太さん
遅くなってすみません;; ありがとうございます~♪



>フォーレルさん
たぶん、3つあるからややこしくなってる部分もあるのかもしれないなあと思ったりします。
片方と停戦したらもう片方に隙をついて攻め込まれる、みたいなめんどくさいことになっていたのじゃないかなあ…



>ゆにさん
はじめまして! ヒーリングお楽しみくださりありがとうございます^^
ものがたりも楽しんでいただけたら嬉しいです~♪



>匿名さん
映画のよう、目指しているので嬉しいです! ありがとうございます♪
ライキ君との出会いもお楽しみいただければ幸いです^^
がんばって書きます←



>あいさん
ひじょう~~~~~に頑張って書いた(笑)部分に食いついて下さってありがとうございますw
いやもうこういう部分は私も大好きなのですが、組み立てるのめっちゃ難しい orz
ヴェールにいらした皆様とのすり合わせしつつ、皆でパズルを組み立てているような感じです。
お楽しみいただけて幸いです♪
  • posted by さつきのひかり 
  • URL 
  • 2014.07/22 09:23分 
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  • [Res]

Re: 【陽の雫105】 白のぬくもり 1 

当時の翌日に読みましたー
わたし的にタイムリー!
魔法と自然エネルギー
本気で魔法使いになりたいと思いました
いやなれるなるなっている
星の歴史すご〜く勉強になりました
地球もここから学べれば良いな
大神官さま由緒も正しい方だったのですね
なんか銀河英雄伝説のアニメ見てる気分で読んじゃいました〜
楽しい!
今更コメント失礼しました
  • posted by ゆえつん 
  • URL 
  • 2014.12/24 05:14分 
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