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ヒーリングと物語とものつくり。

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ルシフェルヒーリング 1 「スピリチュアル・ライフ(135094)」

さあ、うずうず気になっていらっしゃる方もいるであろう、ルシフェルヒーリング。
今回の記事はじぇいど♪さんにさせていただいたときの様子です♪
まずはじぇいど♪さんにいただいたご感想から。


★*:.,.:。.*・゜☆:.,.:*:.,.★*:.,.:。.*・゜☆:.,.:*:.,.★

そのまま寝てしまったのでご報告が遅くなりました・・m(__)m。

まずは、そちらのご報告読まずに私の感想だけいきますね。


これはいったい、ヒーリング、だったんでしょうか(笑)。

まあ、ルシフェルさまいつもいらっしゃいますから
(あまりあれこれお話することありませんが)
30分ほど前から開始のサインのような光を送ってくれたり、
あーしろ、こーしろ、がまるでいつものミカエルのように
始まりました(笑)。

最初からどうもスパルタで、いつもならヒーリングや
瞑想のときになかなか瞑想状態に入れない私が
精神的に安心するため、それから周囲の雑音消しの
ためにヘッドホンで何かヒーリングミュージックを
聞くのですが、それもだめ。

毛布を上からかけると安心感があるから
いつもはそうやってるのに、それもだめ。

体をしめつけてるものは全部はずすように。

いつもヒーリングというと集まってきて、誰が
サポートするかでわいわい話したり、開始ぎりぎり
までそばにいることが多いミカエルやラファエル、
カイルも全員つながらず。

ということで仕方なくとっても居心地の悪いまま
電気を消してベッドに横たわると・・・・。

生まれたときのことを覚えているか。

最初にそう聞かれて。

なんの謎かけだ?と思ったら。

真っ暗闇に全裸で立っている自分を想像してみろ。
まず、そう言われて。

まだ、暗闇が怖いか?
自分の体を守る物が何もなかったらどうだ。
まわりに守ってくれる者が誰もいなかったらどうだ。

カイルもいない。ミカエルもいない。
ラファエルもいないぞ。
呼ぼうとしても無駄だ。
ここには私とお前だけだ。
そう言われてしばらく放って置かれて。

そこが暗い森ならどうだ。
何か出てくるかもしれない。
襲われるかもしれない。
それならどうだ。とかシチュエーションを変えて。

で、しばらくその感覚を味わってみて・・・・。

怖くなかったんですよ。

もうそういう状況でも、怖くは感じない。
すべてが愛で、すべてが繋がっているということも、
恐怖もまわりの状況も自分が作り出しているんだって
ことが感覚として少しだけだけど、
だんだんわかり始めている。だから、真っ暗闇に
一人でいたところで、怖くはない。
(まあ、せいぜいイメージの中だけでしょうけどね。
実際やったらどうだかわかんないですがw)

そう答えたら、よし。と言われて。
第一テスト終了、だったんでしょうか。

で、それからはしばらく、ぼーっと
してたんですが、だんだん体の感覚が
なくなってきて自分の奥に入ったかな、って意識が
あいまいになった頃に、サードとクラウンから
ものすごい圧迫感のあるエネルギーが
入ってきて。

途中、もう頭も首も痛いよーってくらい
の状態。で、なーんにも覚えてない時間が
数分つづくと、ラップ音みたいなパキッっていう
音や、パッと光みたいのを感じて目が覚めること
数度。

不思議だったのは、最初と最後になぜか消してあるラジオから
ジジジジジって1、2秒音がした。始まる時間と、
11じ33分ちょうど。確認してもスイッチは切れてんの。

最後もその音で目がさめた。

もってた5cmくらいのスモーキーのスフィアが
なんだかアチチになってました。
おわっても頭と首がなんだかしびれてて
あー、疲れたーって感じで(笑)。
やさしいヒーリング受けたというよりは、
なんだか修行でもさせられた後のような(笑)。

んでもって、そのまま朝まで寝てしまいました・・・。
ヒーリング後にすぐそのまま寝ちゃうって私あんまり
ないんですけどね・・・・。


ちゅまには、あまりなにも見えず、
よわいエネルギーを感知しただけ、とのことでした。
合わなくてわかんないんでしょうかね、たぶん。
ルシフェルはつながれることはつながれるとか
言ってますけど、まるで話はできないらしいですから。

朝はおかげさまでなんかえらくすっきりした感じです。
まず、こちらはそんな感じでした。


★*:.,.:。.*・゜☆:.,.:*:.,.★*:.,.:。.*・゜☆:.,.:*:.,.★

このときじぇいど♪さんにお送りしてあった、私からのフィードバックは以下です。
(まだこのときは、お互いの感想を読んでいません)

★*:.,.:。.*・゜☆:.,.:*:.,.★*:.,.:。.*・゜☆:.,.:*:.,.★


こんにちは。
今日はルシフェルヒーリングを受けていただき、どうもありがとうございました!

先日のレミエルの時に、メッセージはともかくイメージで勇み足があったので、今回はそのへん慎重に(爆)


またユグドラシルへお連れしましたが、今回もチャクラにそれほどの問題はなかったようです。
ひととおりのクリアリングが終わると、ルシフェルはじぇいど♪さんと思しき女性を片腕に抱いて、ふわりと闇へ潜りました。
黒天使のカイルさんと、グレーのカイルさんが ついていったようです。

真っ暗な闇の中に、小さな女の子がひとりいました。
女の子は年齢に似合わず、何でもわかっているような微笑を浮かべていました。
「なにしにきたの? いまさら」
「もうあなたなんか必要ないのよ」
女の子の言葉に、女性はびくりと身を硬くしました。

ルシフェルは女性を暖かなマントでしっかりと包み、安心するよう言いました。
そして空いた片手でその子の額に触れると、女の子の表皮が一枚、するりとはがれおちたような感じになりました。(文にするとエグイのですが、実際のイメージでは外側の花びらが開くような感じでした)

中の女の子は、怒ったような顔をしていました。
さきほどのような落ち着きはなく、泣き笑いのような顔と怒った顔を繰り返し、地団駄を踏んで暴れていました。
目には涙がたまっていますが、落ちる事はありません。
「帰ってよ! だって一番呼んでいたときに、来てくれなかったじゃない。あなたなんかもう来なくていい! あなたなんかいらない。早く帰ってよ!」

ルシフェルは、その子を片腕に抱きしめました。
女の子はひときわ暴れ、「やめてよ!」と蹴ったり殴ったりしようとします。
ルシフェルはそれを止めようともせず、ただ女性と女の子とをしっかりとマントの中に抱きしめていました。

女の子がどんなに暴れても、ルシフェルが腕の力をゆるめずにいると、やがて女の子は怒り泣きを始めました。
怒り泣きといっても、まだ涙は流れていませんでしたが、叫び声が変わってきていました。
「嫌い。嫌い。嫌い」
「一人は嫌。暗闇は嫌。どうしてあの時来てくれなかったの」

「ずっと一人で戦って・・・寂しかったのだね」
穏やかな声でルシフェルは言いました。
「あの時も、私はこうして傍にいたのだよ」

女の子はぱっと顔をあげてルシフェルを見ましたが、すぐに叫びました。
「嘘! だって私呼んだもの、何度も呼んだもの。それでも誰もいなかったわ」
それを聞いて、女性がひどく痛そうな顔をします。
グレーのカイルさんが、とっさに守ろうと腕を広げましたが、ルシフェルはそれを押しとどめました。

黒天使のカイルさんが言いました。
「そうだよな。誰もいなかった。あんなに呼んだのに、見放されたんだ。必要がなくなれば捨てられる。あっさりしたもんだよな?」
「そうよ。だから期待なんかしないの。一人で生きられる。頼ったり頼られたりなんてごめんなのよ。だから放してよ。放してったら!」

ルシフェルの腕は、頑としてゆるみません。
「好きなだけ暴れなさい。声が枯れるまで叫んでもいいのだよ。私はずっとこうしていよう」
女の子は長い間体中を使って暴れていましたが、やがて疲れ果てたのか、動きが少なくなりました。
すると、目尻から溜まっていた涙がぽろぽろと落ち始めました。
先ほどまでとは違う、うわ~ん、という柔らかい泣きになり、だんだんとしゃくりあげる感じになりました。
そしてそのうち、ルシフェルの腕の中で眠ってしまったようでした。

頬に涙の後を残したまま、眠ってしまった女の子は、一回り小さくなったように見えました。
ルシフェルは愛おしそうにその子を抱き上げ、顛末をじっと見守っていた女性の方を向きました。
そして、女性に抱くように促しました。

はじめ女性は躊躇していたのですが、おそるおそる、と言う感じで手を伸ばします。
女の子は女性の腕に抱かれ、寝息をたてています。
ルシフェルは静かに微笑んで言いました。

「眠る子の重みは、安らぎと信頼の重みなのだよ。
 柔らかく沈み込むようなその重みを、じっくりと感じてごらん。
 そして、幼き命から全幅の信頼を受けている自分を信じなさい。
 
 エゴイズムは泣き叫ぶ子と同じ。
 表面に惑わされず、その真実の声を聞くことだ。

 安心おし。どんなに暗い闇の中でも、私はつねに傍にいる。」


★*:.,.:。.*・゜☆:.,.:*:.,.★*:.,.:。.*・゜☆:.,.:*:.,.★



・・・という妄想でございました。

ルシフェル、やっぱりおとーさんだ・・・(笑)



つづく。


※現在、夏至祭りまでヒーリングの予定はびっちり詰まってしまっております。
 ですので、モニターさまを新たにお受けする事はできません。ごめんなさい!※


・・・寝るヒマもないくらい詰まってるんで・・・お許しくださいまし(><)
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Comment

闇へ 

……お帰りなさい。

なんでかな、そんな言葉が浮かんだ。
流石、闇の王のヒーリングは一味違いますね。
あはは、あたしもこれをやるのか(笑)

エゴも憎しみも苦しみも悲しみも全て抱きしめて。
暗闇の中安らかに眠りましょう。
傷が癒えるまで、私たちがその眠り守りましょう。
その為に私たちはこの地に降りることを決めました。

だってさ。
巫女の言葉ですな。
  • posted by 月花 
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  • 2007.06/05 15:31分 
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涙がでてきた~ 

ルシフェルさんの「声がかれるまで叫んでもいいのだよ・・・」
ってあたりから私までうるうるきてしまいました。

インナーチャイルドみたいだねぇ、
それにしてもルシフェルさんのマントの中に包まれたい!キャーこれって萌?なの?(笑)

たしかに眠る子の重みは安らぎと信頼の重みですよね。ほんとだ~。
今更だけれど、なんだか文章よんでいるだけでも癒されるね。
  • posted by scarabe 
  • URL 
  • 2007.06/05 20:02分 
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びっくりしました 

ルシフェルさん、黒いマントを纏ってらっしゃるのですね。
ウエサクのお祭りの時にお会いした(イメージした)ルシフェルさんが、マントを纏っていました!
黒いマントで、それに包んでいただくと、とても深い闇なのですが落ち着くのです。
そして、自分の中へ中へと入っていく感覚がしたのです。
シンクロにびっくりしています。
  • posted by 桃子 
  • URL 
  • 2007.06/05 20:36分 
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ああ! 

>すべてが愛で、すべてが繋がっているということも、恐怖もまわりの状況も自分が作り出しているんだってことが感覚として少しだけだけど、だんだんわかり始めている。
>だから、真っ暗闇に一人でいたところで、怖くはない。
闇は安らぎ。安らぎの場を守る王、と言う事なのでしょうか。光も闇もすべては愛。
>おわっても頭と首がなんだかしびれてて
あー、疲れたーって感じで(笑)。
やさしいヒーリング受けたというよりは、
なんだか修行でもさせられた後のような(笑)。
うわ~強烈。確かにヒーリーを選びそうですね・・・

>そうよ。だから期待なんかしないの。一人で生きられる。頼ったり頼られたりなんてごめんなのよ。
ああ、そういうことなのか。
頼ったり期待したりして、裏切られたり失望したりが、もういやなんだ。そう思いました。
さつきのひかりさまの塔ワークのときも
「1人きりで行動し、傷も癒して。
 ・・・なんて強いんだろう」と思ったのですが。
他人に頼らないで、任せないで、自分でやっていきますよね。いつも感嘆しながら読んでいましたが。
納得しました。

だから、闇の中の安らぎを守る、闇を統べる方なのでしょうか。
また立ち上がるために、ひと時の安らぎを得て。
いつでもそばにある安心感を得て。

なんだか書いているうちに混乱してきてしまいました。
でもやっぱり安心感。力強いおとーさん。
自分まで受けたかのような、充足感を分けていただきました(なんだか勝手に・・・)。
ありがとうございます。
  • posted by maplehunnypooh 
  • URL 
  • 2007.06/05 23:11分 
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Re:ルシフェルヒーリング 1 

こんばんわ。
読んでいると、半分はじぇいどさんのインナーチャイルドですが、もう半分は「幼い頃のじぇいどさん」の感じがしました。
半端な心では、受けられないですね。
私の方も(忠臣蔵で有名な)「赤穂事件」を、頭の中で再検証させられています。
  • posted by 笑い猫 
  • URL 
  • 2007.06/05 23:23分 
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Re:ルシフェルヒーリング 1(06/05) 

読んでいるだけで私も癒されます。
暗闇の安息ですね。
「エゴイズムは泣き叫ぶ子と同じ。
 表面に惑わされず、その真実の声を聞くことだ。」
ルシフェルも器がでかいなあ・・・

さすがさつきのひかりさんとじぇいどさん
読むだけでヒーリングです。
  • posted by クレアージュ2150 
  • URL 
  • 2007.06/06 00:05分 
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おへんじ~ 

>月花さん
おお、黒巫女さまのご降臨w
黒巫女さま、やっぱり素敵だなぁ。
惚れますわ・・・♪


>scarabeさん
萌え。それが萌えですよ奥様(笑)
マント萌えナカマ、お一人様増えたw
メールありがとうです~
お返事もうちょっと待っててね(^^;


>桃子さん
ウエサクではルシフェルも協力して、一番重いクリスタルの下部ポイントを支えてくれてましたからw
お祭りで会われたのですね~♪
マント幸せですよね・・・(笑)


>maplehunnypoohさん
かなり強烈です・・・(^^;
そうそう、塔の話、強いわけじゃないって言ったじゃないですか~。
単に人を頼れない、見せ掛けの強さなのですよ、私の場合はorz
頼れて任せられる人の方が強いと思うなあ。
まあ、最後はバランスだと思いますけどw


>笑い猫さん
本人もまったく気づいてないところから、出てくるようですのでね~~
ヒーリーさんに覚悟が必要です(^^;
笑い猫さんも大変そうですね。お大事に・・・。


>クレアージュ2150さん
ルシフェル、器でかいです~
ほんとおとーさん。
清も濁も、光も闇もみんな合わせてマントに包んでくれますvv(言いたい事はそれか)
  • posted by さつきのひかり 
  • URL 
  • 2007.06/06 18:15分 
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Re:ルシフェルヒーリング 1(06/05) 

>「誰もいなかった。あんなに呼んだのに、見放されたんだ。必要がなくなれば捨てられる。」

・・私ずっとそう思ってました^^; 
天に見捨てられた怒りと悲しみみたいなのがあって。
でも「そうじゃなかったの?本当は?」っていう
気持ちもわいてきて、なんだか涙が~;;

それにしてもルシフェルさまの包容力はすごいですね~。
私もつつまれてみたい☆
  • posted by angel*flower 
  • URL 
  • 2007.06/07 11:37分 
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涙が… 

読んでいて、涙が出そうでした。
誰もいない荒地のような所で一人で途方にくれているのを思い出しました。昔にいつもそんなことを考えて一人で恐怖を感じていたのを思い出しました。泣き叫んでいる子供と同じように思っていた時期があったことも思い出しました。
  • posted by みか 
  • URL 
  • 2007.06/07 12:22分 
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Re:ルシフェルヒーリング 1(06/05) 

響きました。泣きました。泣き叫んでいる子供、私のなかにもいるのです。そして自分の子供達も似ているので、だぶりました。なんだか、一緒に癒されました。どうもありがとうございます。
  • posted by ゆきぴょん0226 
  • URL 
  • 2007.06/08 10:18分 
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おへんじ~ 

>angel*flowerさん
お辛かったのですね・・・。
少しでもお役にたてて、よかったです。
きっと、angel*flowerさんの周りにもいつも天使はいたんだと思います。
そして一緒に泣いていたのではないかしら。


>みかさん
荒地で途方にくれているなんて、さぞお寂しかったでしょう。
よくここまでいらっしゃいましたね。
ルシフェルの大きな愛が、みかさんまで届きますように・・・。


>ゆきぴょん0226さん
ゆきぴょんさんも頑張ってらしたのですね。。
お子様は、お母様の代わりに泣いているのかもしれません。
どうか、ご自分と一緒に抱きしめてあげてください。
癒されたといってくださり、ありがとうございます。

  • posted by さつきのひかり 
  • URL 
  • 2007.06/08 13:47分 
  • [編集]
  • [Res]

Re:ルシフェルヒーリング 1(06/05) 

はじめまして。
じぇいど♪さんのブログからまいりました。

読んでいて途中からなんだか胸が痛くなって、涙が出てきました。
普段なにも感じることのできない私ですが、なんだか不思議な感覚だったので、思わずカキコさせていただきました。
失礼しました・・・
  • posted by まっきぃ 
  • URL 
  • 2007.06/08 15:31分 
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そうか。。。 

はじめまして。
ジェイドさんの所から来ました。私も少し前からルシフェルが気になっていました。
そしてだんだん 皆様の文章を読むうちに 納得。

闇にこそ天使が必要なんですね。

私達は何次元にも渡って存在するから、勿論闇の次元に存在する私達も居るわけで…。
だから、その場所にルシフェルが来ようと決心して来てくれたんですね。
深い愛を ありがとう。
  • posted by まりん 
  • URL 
  • 2007.06/08 17:18分 
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  • [Res]

おへんじ~ 

>まっきぃさん
はじめまして、いらっしゃいませ♪
何かを感じてくださって、どうもありがとうございます。
そういうお言葉をいただけること、とても嬉しいです。
もしよろしかったら、また遊びにいらしてくださいね。


>まりんさん
はじめまして、いらっしゃいませ♪
闇にこそ天使が必要・・・そうなんだと思います。
光の世界は明るくて、そこにいられる人はそれなりのパワーがある人。
でもそこまで行けない時に、手を貸してくれる存在がルシフェルやレミエルなのかもと思います。
深い愛です。。
  • posted by さつきのひかり 
  • URL 
  • 2007.06/09 10:10分 
  • [編集]
  • [Res]

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さつきのひかり

Author:さつきのひかり
物語を書くこと、一斉ヒーリングをすること、それに太極拳とケルトハープが趣味♪
最近はワイヤーワークにもはまり中。

エンジェルリンクファシリテーター、
レインボー・エナジー・フレイム(REF)
ルシフェルの翼Calling You 開発者。
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コメントレスはできたりできなかったりで、のんびりですみません^^;
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土日はPCに触れないことが多いので、メールのお返事は平日になります。

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